講評など






持って行きました。
そして前回出したプロットの講評も頂きました。
まず前回のものは、やっぱり恋愛メインにしようということになりました。
実は私自身元々恋愛もので考えていたものの上手くいかなくて、「いい話」にしようと意識して親子ものになってしまったので、それを伝えたらラブストーリーの登場人物の関係の構成についての例を教えていただき、とても参考になりました。
「思いついた最初のイメージを大切にして、道が逸れないように捻りなさい」というようなアドバイスを頂きました。
私の場合、「いい話」を意識して綺麗にまとめようと意識しすぎるようなので、ちょっと大げさと思うくらいストーリー(特に山場)やコマ割り、絵の構成などを思い切って表現しなさいとのことでした。なるほど。
そして新たに提出した3つについては詳細は後日ということですが、絵に関しては少し褒めていただきました。やった^^
ただ私が狙っている出版社とはちょっと系統が違うんじゃないの〜とも言われました。複雑。
まぁ目・表情は良いと言われたのでとにかく一歩前進?
でも最後に「ついで」と思って見て頂いた課題の16頁がボロクソ^^^^^^^^^^^^^^^^
K先生「ダメだね〜線がガチガチ。キャラクターの顔がシーンによって違う。主人公の顔のアップが少ないから盛り上がらない。とにかく技術に波があるのをどうにかしろそして表紙だけでも描き直しなさい。寝ながら描いたんじゃないだろうね?お母さんに電話しちゃうよ←」
ひでた「母にはあんたは適当なのよー!と言われます^^;」
K先生「あははーその通り^^」
とっても優しい口調でしたv
友達と一緒にまた食事まで頂いて、しかもアドバイスや貴重なお話までしていただき本当に先生にはお世話になっています。お忙しいのに本当にありがたいです。
これからも付いていきます。あえてちょっと図々しくまとわりつきます先生^^






